LA PERLA(ラ・ペルラ)
〜紺碧の海に生まれる神秘のしずく真珠(ラ・ペルラ)〜
1954年、ミセス・アダ・マゾッティはイタリアボローニャの地に
小さなアトリエを開いた。
そこから「ラペルラ」の歴史はスタートした。
半世紀近く、ラペルラは名実ともに
トップブランドの地位を維持しつづけている。
アダ・マゾッティの息子であり、
「グルッポ・ラ・ペルラ」の現会長、アルベルト・マゾッティは、
母の「細部まで納得のいく美しさを追求する」という哲学を受け継ぎ、
ランジェリーメーカーとしては異例なほどの徹底した品質管理と合理的な生産システムを構築。
そこに独自のアイデアや美意識を混ぜる事で、更に進化し続ける。
ラペルラは1960年代、ランジェリーにそれまでに無い明るいカラーを取り入れる。
1970年代、ストレッチ素材のブラジャーとショーツを誕生させ、センセーションを巻き起こす。世界初のビキニタイプの水着を発表したのもこの頃。
1980年代、現代トレンドの源流とも言える、見られることを意識したランジェリーを発表。1990年代、パリコレを通し、全世界の女性たちに美を贈りつづける。
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